愛知県名古屋駅前の弁護士 死亡事故の法律相談

電話予約は052-587-3555

メールでの予約はこちら

死亡事故の慰謝料

被害者本人の慰謝料

死亡したこと自体の慰謝料です。死亡事故の場合、事故に遭った本人は既に亡くなっていますから、本人の慰謝料を遺族が相続して請求するという関係になります。

近親者の慰謝料

事故によって亡くなった方の配偶者や子は、親族が亡くなったことでショックを受け、悲しむ事になりますから、それぞれ固有の慰謝料請求権を有しています。


このように死亡事故の場合、亡くなった被害者本人の慰謝料に加え、近親者の慰謝料を合わせた額を請求することになります。
亡くなった被害者本人の家庭内の立場などにより若干の上下はありますが、合計して2,000万円〜2,800万円程度となります。

弁護士に依頼するメリットは?

後遺障害でお困りの方

死亡事故の遺族の方

弁護士・事務所紹介

メールでのご予約はこちら電話でのご予約は052-587-3555